東京学芸大学 国語教育学会 研究大会 ご案内 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 2月 21, 2022 令和3年度東京学芸大学国語教育学会研究発表会をご案内いたします。日時:令和4年3月5日(土)14:00~16:00会場:オンライン開催(Zoom)どこからでもご参加いただけます ZoomのURLはお申込みいただいたメールアドレスに送付します提案者:東京学芸大学附属小金井小学校 小野田 雄介単元名:「名画『モチ・モチ』の木 鑑賞ツアー」(小学校3年生)詳細は以下の資料をご覧ください。皆様のご参加を、お待ちしております。大会資料はこちら→https://drive.google.com/file/d/1qWkx67l-fuGbldn04M0MRoPMicTTVD0L/view?usp=sharing以下のフォームよりお申込みいただけます。https://docs.google.com/forms/d/1d__8HHyW9lfgZCOnm-J60InRlRNt3HJZMMmD3uetnkA/edit リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
11月7日土曜日 こがねい国語セミナー「読めば分かるは当たり前?ではなかった!?」開催のお知らせ[9月12日土曜日 読書会あり!] - 7月 10, 2026 東京学芸大学附属小金井小学校国語部では、2026年11月7日(土)に「こがねい国語セミナー」を開催します。今回のテーマは「『読めば分かるは当たり前?』ではなかった!?」です。文章を読むとき、子供たちの頭の中では何が起こっているのでしょうか。「書いてあるのに、どうしてわからないのだろう」「説明文や物語を読むとき、子供の頭の中で何が起こっているのだろう」といった問いを出発点に、認知心理学の知見を手がかりにしながら、読むことの学習の奥深さと可能性について考えます。 当日は、本校教員による2本の公開授業を行います。説明文「じどう車くらべ」(授業者: 大村幸子 )と、物語「海の命」(授業者: 橋浦龍彦 )の実践をもとに、子供たちが文章をどのように理解しているのか、読むことの学習をどのように支援できるのかについて参加者の皆さまと共に考えます。授業後には協議を行い、最後に東京学芸大学の 犬塚美輪 先生による講演を予定しています。 講師の 犬塚美輪 先生は、読み書きの心理プロセスと指導法開発を専門とされており、近著『読めば分かるは当たり前?―読解力の認知心理学―』は、本セミナー開催のきっかけとなった一冊です。説明文と物語の授業を通して、読むことの学習の新たな可能性を共に探りませんか。 【開催概要】 日時:2026年11月7日(土)13:00~16:30(受付12:30~) 会場:東京学芸大学附属小金井小学校 参加費:500円(学生無料・学生証提示) 内容:公開授業(説明文・物語)、協議、講演 主催:東京学芸大学附属小金井小学校 国語部 セミナーの申し込みはこちら! Read more »
新年度活動計画 - 4月 22, 2026 新年度がスタートしました。 小金井小国語部は、交流人事が終わり、廣瀬先生がお茶の水女子大学附属小学校へ戻り、大村幸子先生が戻ってきました。交流人事でできたつながりを大切にしつつ、今年度も活動していきます。 今年度ですが、以下の活動を予定しています。 ①6月13日(土) 「見えていたけど見えてなかった!?図像で変わる国語科の授業」 授業者:小野田「銀色の裏地」(5年) 講師:本学 奥泉香 先生 申し込みが始まっています! → 6/13セミナー 申し込みフォーム 奮ってのご参加、お待ちしています! ②11月7日(土) 「読めば分かるは当たり前…ではなかった!(仮)」 ※読解過程に着目した、読むことの授業を公開予定 講師:本学 犬塚美輪 先生 ③1月30日(土) KOGANEI授業セミナー ※学校全体での公開授業日です。国語部員も授業を公開予定です。 皆様とお会いできるのを楽しみにしています。 今年度もよろしくお願いいたします。 国語部一同 Read more »
6月13日 こがねいこくごセミナーを振り返って - 6月 22, 2026 6月13日の こがねいこくごセミナー では、 多くの皆さまにご参会いただき、ありがとうございました。 図像の価値や見方を捉え直す機会となったことと思います。 国語部として、本セミナーを振り返り、まとめました。 11月のセミナーでは、2本の授業公開を予定しています。ぜひお越しください。 今後とも、小金井小国語部をよろしくお願いいたします。 Read more »